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  • コウ英

昭和の『ふすま』の中身です

更新日:6 日前

襖の張替え


襖の骨(中身)は

 その時代、時代に合わせて

 変化してきました。

例えば

 昭和では

  単板(一枚)が

  よく使用されていました。


 現代では

  チップ芯ボード(耐水高圧紙)が

  主流となっています。


写真1枚目

 襖紙をはがした後の

  昭和の『ふすま』の中身です。

  単板(一枚板)を張ってあります。


写真2枚目

  捨て貼り

  単板に『捨て貼り』をしています。


写真3枚目

  張替え完成品です。









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